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事業概要

新しい発想で構築された循環型マーケットプレイス 事業概念図
オートポイエーシス マーケット システム
3つの形態のプレイヤーが3つのサイトを運営 リアルマーケットプレイス
リアルマーケットプレイスは登録数15000社の法人向けサービス。商品の作り手となる生産者(サプライヤー)と売り手となる販売者(バイヤー)のマーケットプレイスです。基本的には法人が対象です。サイトでは、サプライヤーは商品情報を登録し、バイヤーは商品を仕入れることができます。また、バイヤーは商品を自社に送らず、消費者に直送する物流サービスも利用することができます。
リアルドロップシッピング
リアルドロップシッピングは会員数40万人のドロップシッピングサービス。商品の売り手となる販売者(バイヤー)と買い手となる消費者(コンシュマー)のマーケットプレイスです(個人・法人)。バイヤーは、仕入・在庫・出荷のリスクやコストの心配のない「ドロップシッピング」でネットショップを作り、商品を販売することができます。コンシュマーは安全に商品を買うことができます。PC、モバイルで店舗をつくることができます。
リアルドロップシッピングとは? リアルマーケット
リアルマーケットは2000万PVのショッピングモール。商品の買い手となる消費者(コンシュマー)と作り手となる生産者(サプライヤー)のマーケットプレイスです。主に個人消費者向けのサービスです。コンシュマーは商品、ショップを検索(サーチ)、評価(レビュー)、比較(コンペア)することができます。また「ショッピング」をキーワードにしたコミュニティサービスが利用できます。サプライヤーは商品のマーケティングリサーチデータを得ることができます。
理想的な収益スパイラルを実現するマーケットプレイス

リアルのマーケットプレイスでは、商品は、企画- 開発(S)→集客- 販売(B)→購入- 評価(C)・・・と取引のサイクルごとに付加価値を加えていき、最後に消費者が商品を評価することで、まさに理想的な収益スパイラルを実現する「循環型マーケットプレイス」となるのが最大の特徴です。

全部で3つの形態のプレイヤー商品の作り手となる生産者(S:サプライヤーSupplyer)、売り手となる販売者(B:バイヤーBuyer)、買い手となる消費者(C:コンシューマーConsumer)が、商品の売買をするサイトを運営。StoB(リアルマーケットプレイス)、BtoC(リアルドロップシッピング)、CtoS(リアルマーケット)それぞれが、プレイヤー情報・商品情報を共有し、仕入、在庫、販売、出荷などの管理は1つのシステムで統合されています。