

リアルコミュニケーションズは、新しい発想で構築されたマーケットプレイスの開発によって、「すべての商品のDB化を、すべてのサイトのEC化を」を実現するECプラットフォームプロバイダとなることを目指しています。
マーケットプレイスでは、3つの形態のプレイヤーが商品の売買をする3つのサイトを運営しています。3形態のプレイヤーとは、商品の作り手となる生産者(S:サプライヤー)、売り手となる販売者(B:バイヤー)、買い手となる消費者(C:コンシュマー)です。3プレイヤーがそれぞれ取引をするのが、StoB(法人マーケットプレイス)、BtoC(ドロップシッピング)、CtoS(ショッピングコミュニティー)の3つのサイトになります。
3つのサイトはそれぞれ独立した取引サービスを提供しますが、プレイヤー情報、商品情報を共有し、仕入、在庫、販売、出荷などの管理は1つのシステムで統合されています。
マーケットプレイス内では、商品は、企画-開発(S)→集客-販売(B)→購入-評価(C)・・・と取引のサイクルごとに付加価値を加えていき、収益を増やしていく「循環型マーケットプレイス」となるのが最大の特徴です。
事業紹介